●活躍中のEF67形の姿C



美麗


全般検査出場直後の美しい姿で
1050列車の後押しをする3号機。

これから、さらなる活躍が
期待されます。

2000-8-12
瀬野〜八本松間にて


流麗


お馴染みの落合第一踏切を行く
EF67形。

その力強さとスピード感を
表現するために、
EF67形自体をブラしてみました。

2000-8-12
瀬野〜八本松間にて


黙々と


コンテナを満載した1078列車を
押し上げる104号機。

EF67形の8両のメンバーは、
厳しい仕業を日々黙々と
こなしています。

2000-11-3
瀬野〜八本松間にて


大カーブを行く


何度も紹介した
上瀬野信号場跡付近の大カーブ。
そこを、
最長老の1号機が駆けていきます。

2000-11-3
瀬野〜八本松間にて


面構え


2072列車を後押しする
104号機の"顔"。

EF65形からの改造なので、
顔自体はEF65形と変わりません。

しかし、
モミジ色に黄色の帯が入ると、
セノハチで活躍するEF67形の
精悍な顔付きになると、
私は思っています。

2000-11-3
瀬野〜八本松間にて


レベルを目指して


八本松駅付近(西方)を行く
102号機。

八本松駅を抜けた所にある
レベル(水平)区間を目指し、
ラストスパートをかけます。

2000-11-3
瀬野〜八本松間にて


西条駅進入 -1-


1078列車の後押しとして
西条駅3番線に進入する105号機。

延々40km近い旅路も、
ようやく終わりを告げます。

2000-11-4
八本松〜西条間にて


ホッと一息


1078列車を解放し、
一息つく105号機。

解放後、
数分たって1078列車は出発。
105号機は回送まで
この場所で出発を待ちます。

2000-11-4
西条にて


105号機のプロフィール


これまでの105号機の履歴が分かる
メーカーズプレート類。

昭和45年にEF65形として
誕生し、
平成3年にEF67形へと
生まれ変わっています。

2000-11-4
西条にて


西条駅進入 -2-


西条駅外5番線に進入する
1号機。

その後、モーター音を響かせながら、
ゆっくりと停車しました。

2000-11-4
西条にて



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